きのう、急に水道の水が濁って主人が水道局に 「口に入れるもんやのにどういう事や、直ぐに見に来い」と 抗議の電話をしたら水道局が ”水抜き” とか言って放水して元に戻してくれた。
ウチの主人が水道局に電話した少し前に、筋向いのご主人が電話したときには「お宅の枝管が古くなって赤水になったと思われますので、バケツに2・3杯くらい流して下さい」と言われたそうだ。
筋向いのご主人は40代の温厚な人だ。 ウチの主人は上背があるし、見た目にはちょっと怖い。 電話では姿は分からないけれど物言いがキツイから水道局はすっ飛んで来たのだろう。 放水した後も水道局の人は何度も申し訳ありません、と主人に詫びていた。
結果として強く出たから水道局も処理を急いでくれたのだろう。 私も時に主人の物言いを怖いと感じているが、今回はまぁ・・・良しとしようか。。。
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