ダンナの年金受給手続き終了。
身体が健康なうちはまだ働いてくれるというから、罰当たりな嫁はんは ”亭主達者で留守がよい” ので大歓迎!!
約六年半前に 義兄と袂を分けたときは雇用保険にも入ってくれていなかったし、約35年一緒に働いた退職金代わりの分も年収分にさえ満たなかったからこれからどうなっていくのだろう・・・と強い不安もあったけれどようやくの年金受給。
それに 一時期、入っていた国民年金基金も頂けるらしい。
何と有難いことだろう。
でも その年金は若い人たちに重い負担を強いているし、国庫金だって膨大な数字であることは容易に理解できる。 これから 我々団塊世代が強いネックになっていくことは明らかだけれど、この時代を望んで生まれたわけでもない。 なるべくお医者にかからないようにぽっくり往生を目指したいが、これが一番難しかったりしてね。。。
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