実際には飛んでもいない蚊が見えるという飛蚊症は聞いたことがあるが、私の場合はもやもやとした黒い煙のようなものが見えた。 2・3日前くらいに左目のほうでピカッと光線が何度か走った。 で、きのうの朝 洗濯物を干していたら突如として左目にもくもくと煙がわいてきた。
うっとおしいし、目だから編み物や読書やパソコンが出来なくなったら困るので眼科に行ってきた。 眼底検査も含めたいくつかの検査をして、診断は硝子体の膜が剥がれて微量の眼底出血があったようだ。 とは言っても加齢によるもので今のところ何も心配もないらしい。 あぁ〜良かった。
今も週末は息子の家に行って孫といるから正直疲れている。 でも疲れたと言ったら息子が心配するし、自分らで何とかすると言われたら辛いので平気なふりをしている。 爆弾のような手術していないほうの足も日によって辛いときもあるが、何ともない日もあるので私のペースでゆっくり用事をこなしているから、私としてはせめて1か月検診がすむまでは息子の家に行きたいと思っている。 そんなさなかの左目のもやもやだったから何ともないと診断が出て本当にホッとしている。
覚書として記しておけば、元旦に産まれた下の孫はほんとうはきょう、1月28日が予定日だったのだ。 36周になっていきなり産まれて、2610だった体重も5日ほど前に測ったときは3260まで増えていた。 どうか来週の1か月検診で母子ともに経過順調で、何の問題もありませんよ、と言っていただけるよう心から願っている。
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