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自分が死んだ夢を見た。
でも もう一人の自分がいて お葬式の段取りをしている。 そして・・・ 私は自分が死んだら・・・死出の旅路に着せてほしい着物を決めているのだけれど、それは誰も知らないことだから自分で用意しているのだ。 だのに・・・迷ってるの・・・可笑しいわ・・・
60歳を過ぎたら四国八十八カ所参りをしてそのご朱印帳を棺に入れたいものだと、かねがね願ってはいるけれどそれは実行に移せるかどうか分からないから、代わりに用意していた大和十三仏のご朱印帳を入れているのだ。 そして・・・今まで集めたたくさんの散華も・・・
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