アメリカ医学の開拓者、ウィリアム・オスカー医師が 読書する人のタイプを4つに分けている(新聞記事から)
�� 無差別にすべてを吸いこむ「海綿」型
�� 取り入れるそばからこぼしてゆく「砂時計」型
�� ぶどう酒のかすだけが残って、 肝心のアルコール分がとんでしまったぶどう酒を入れる「皮袋」型
�� 最上のものだけを保存しておく「篩(ふるい)」型
そして�い謀�達するまでには長い年月が必要です とある
私は �△鉢�の混合だろうか 以前 図書館で借りたミステリーで 確かに読んだはずなのに最後まで犯人が分からなかった 南木 佳士 という作家の本なんかは何故か再度借りてしまう 一度 読んだということに読んでから気がつく それからは ミステリーを読むのは止めて なお読んだ記録を残すことにした すると やはり 好きな作家が分かるようになった (記録しなければ分からないのか・・・?) でも めげないで 決して暇つぶしではなくて 私という人間性を高めるために ゆっくりマイペースで読んでいこうと思う
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