本当に君に逢いたいと思っていた。
心の底から君に逢いたくて仕方がなかったんだ。
逢ってみて益々好きになった。
側にいて欲しい、君にだけ。
君にだけ、側にいて欲しい。
君の側を一瞬でも離れると思うと寂しくて寂しくて、君を見つめて続けるよ。
会えて良かった、側に入れて良かった、大好きさ、愛しているよ
君を、そう君に属する性質を、愛しているよ
本当に君が好きか?ってそりゃぁ〜好きさ、大好きさ、愛しているよ
でもね、それは君じゃなくても良いんじゃないかな
君と同じ属性を持つ人だったら誰でも
だから、他に同じ属性でもっと強い性質を持った人がくれば僕はそっちへ行くだろうね
え? どうしてかって?
そりゃ〜自分でも、君が好きなのか、君の属性が好きなのか区別出来ないからさ
だから不安で不安で、多くの人に共通する属性、っていう風に考えるんだよ
不安がなければ異性も伴侶もいらないからね
けどね、1つ加えておくよ
君が好きなのか、君の属性が好きなのか分からないように、僕も僕が好きなのか、僕の属性が好いているのか良く分からないんだよ