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| ≫2004年03月14日(日)≫話す事 |
話さなければ 判らない・・・ということが この世には たくさんある。 それは 頭では判っているつもりでも ついつい 「察しろよ!」と 思うことが多々ある それは 自分が人に対して「察して」あげている。という驕りがあるから 人は 他人の事を 自分のように 思う。 と 習った。 極端な例にすれば 自分が極悪人なら 目の前の他人も 「こんな可愛い顔しても きっと心の中は悪いこといっぱい考えてるんだ」と 他人を疑わない人は 「自分は他人から 疑われたことなど 無い」と 自分の尺度を 目の前の人に当てはめるんだそうだ。 その行為は 可笑しいことでも何でもない 自分と違う人がいて 初めてのことを経験をして それを積み重ねて 大きくなってきたのだから。 話す事は 知らない他人を知る上では 糸口を見つける 有効な手段だ まずは 顔を見て 柔らかく話せそうか 緊張するか 声を聞いても 同じように思い 会話が成立して 目の前の人を知る度合いが増える訳だ。 悲しいことに まず 第一印象で75%は 「この人は、きっと こうゆう人」と 人は判断を下す。と言われている。 一期一会の仕事 第一印象が肝心。 あたしは 万人に受け入れられるような(大袈裟ですが) 雰囲気を 出せているのだろうか? もっと 心を広くもってボーダレスにならなくちゃ。 何だか 書いてて訳わからなくなってるし (〃∇〃) たまぁ〜に ちゃんと考える時もある。ってことw ★今日のヒトコト★ チャットでボイス(メインで何人かで話してるやつ)って 楽しいの? 子供の頃 大きいトラックに乗ってたおじちゃんの無線の会話が蘇ってくるのは あたしだけ?(・_・) |
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