夕菜の日記
夕菜の日記
夕菜



 過労の要因
2005年02月11日(金)

なんか疲れがぬけない感じの一日だった…。

立ちくらみがしたりね〜
珍しいなぁ。

なんかストレス溜まってるのもあるかもしれない!

ストレス発散♪お楽しみ♪のはずのネットで逆にストレスが溜まったりとか(笑)
いや〜なんか、こう…
「相談」の難しさを感じる今日このごろなんだよね〜。

やっぱり社会福祉を勉強して資格とれて保育士やっている以上、
その道のプロではないけれど、
何か相談されたりするとケースワークの原則が頭によぎるわけで…

バイステックの7原則
個別化とか意図的な感情表出…統制された情緒的関与、非審判的態度…とか
ありましたよね〜。
援助者は自分の倫理観や価値観のみで裁くような態度をとってはいけないし、
相談者の感情に共感して、受け止めて…ってやつです。

結局のところ、相談者の自己決定を促して尊重する…ってことでしたよね。

しか〜し!
最近はなんだか、相談っていうのでなくて何っていうんだろ?
あまりに浅い質問…っていうのかなぁ。
子どもの純粋な質問なのか、
大人がふざけた悪質ないたずらなのかがよくわからんし(-_-;)

で…

↑投票ボタンです。クリックするとコメントが変わります。
いつも投票してくださって、ありがとうございます(#^O^#)


(-_-;)

……。

年齢だけでなんともいえない状況ですものねぇ〜。

はぁ〜奥が深いねぇ〜

子どもには丁寧に教えてあげようか…とも思ったんだけど、
掲示板で質問すれば、答えを教えてくれる=それがすべて正しいんだ…って
学習してしまっては、これまた問題だしねぇ…

大人として、そのへんの兼ね合いも考えてあげないといけないのか?って
考え出すと、もう〜┐('~`;)┌

で、自分の中でなんとなく考えがまとまった。

子どもであっても、インターネットが使えて、
文字を打ち込むことができるんだったら、
やっぱり「書かれていることをしっかり読む」常識を踏まえた上で

質問するときには
「自分なりに調べてみたけど、こういうところがわからなかったから教えて」
…というような基本はしっかり押さえて欲しいかな?とね。

それができない年齢で、インターネットをするのだったら
保護者と一緒に触るべきでしょうね。

今、にいちゃん3年生…
何か調べたい!と言い出したら、絶対に私か夫が横から一緒にやるだろうな〜。
自分で書き込みできるから!といわれたとしても、
やっぱりコミュニケーションのとり方なんかの基本も教えながら
一緒にやると思うなぁ。

なんとなく、自分の中で基準が決まってきたら
落ち着いてきた感じもする…かな?!





↑投票ボタンです。
本日も最後までお読みくださりありがとうございます(#^O^#)


My追加






初日 最新 目次 MAIL 小さなつぶやき掲示板


My追加