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■ 馬鹿にできないメールたち
2004年09月23日(木)
今朝… いつものようにそれぞれのパソコンで並んでネットをしていた私と夫。
「きゃぁ〜大変だ…。見て〜! 夫が不審なメールのやりとりしてるのが発覚して…大変なことになってる!!」
…と、よそさまの日記を読んだ私が、 冗談で「ウチと同じ騒ぎやん!」と言ってみると、
なぜだか私の頭をぽんぽんと軽く3回くらい叩きながら必死で語る夫…。 「こらっ!なんでっ?なんでっ?ウチと一緒なん?」
夫の反応…なんだか想像と違うよねぇ。 なんだか、必死? ……。
で、夜になって夫の日記を読んだときに、 ウチの夫には「わけわからん怪しいメール」が届いてたのを知ったのですね(笑)
まぁ〜なんてタイミング!
私は朝にはそんなウチの夫宛てのメールのことはちっとも知らなくて、 ただ、なんとなく言ってみただけなのに♪
メールのやりとりっていうのは、ある意味…難しいなぁ〜。 「ただメールのやりとりしてるだけ」って言っても、内容はさまざまですもんね。
会った瞬間に特別にときめかなかったような関係の人でも… 仲良しの友達ではあるけど、別に特別な感情はないし〜ってな関係の人でも… 季節の挨拶なんかが多くてたいした内容のメールはあまりくれなかった人でも…
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