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終わりなき戯言
ネスタッチ
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2002年03月15日(金)
【怒】勧誘。

さっき、飯を食べていたら一本の電話が・・・
出てみると、
相手:「もしもし〜、○○さん(私の名前)いらっしゃいますかぁ?」

私の心情:『自分から名乗らんかい!!』(怒りレベル1)
いい大人なので、ここは抑えて相手の名前を聞いてみることに。

私:「あの〜、どちらさまでしょうか?」
相手:「△△と申します。」

私の心情:『聞いたことない名前。』
ここも抑えて、本人だということは言わずに、

私:「どういったご用件でしょうか?」
相手:「仕事関係です。」

ここで居ないといって電話を切るべきだったと思っています。

私の心情:『知らないやつから仕事の話!?まあとりあえず、
何の用件か聞いてみようじゃないか。』

私:「私ですけど、仕事の話ってなんでしょう?」
相手:(明らかにしてやったりの口調で)
「あの私、□□という会社の者で、○○様に財テクのお話を・・・」

私の心情:『ぬ〜ん!!やはりかぁ!電話かけてきてから
3分もたって、本人だと分かってから会社の名前だしやがってぇ!ざけんなぁ!!」
(怒りレベル4)

私は大人なので、怒りレベルが4くらいでは取り乱さない。
私:「ああ、そういったお話なら必要ないです。」
相手:「必要ない?どうしてでしょうか?電話の勧誘って怖いですか?」

私の心情:『食い下がるかぁ!こっちは飯の途中なんだよ!!』

私:「いや、怖くはないですけど、今忙しいですし(飯の途中)、
財テクするほど金もないんで。それに、電話の勧誘って信用ならないし。」
相手:「そうですか?(うちは違うとでもいいたげ)」

私の心情:『最初に会社の名前も名乗らない
会社のどこを信用せぇっていうんだよ!!』
(怒りレベル8)

私:「あのですね、マジで忙しいんですよ。(繰りかえすが飯の途中)必要ないんですんで。」
相手:「いや、お話だけでも・・・・」

私の心情
キ〜〜〜〜〜〜ッ!!
(怒りレベルMAX)

私:「失礼を承知で、切らせていただきます」(ー_ー)
相手:「いや、あの・・・」プツッ・・・・ツーツーツー

こうして、電話の勧誘とのバトル終了。
冷えてしまったおかずで飯を食べ終え、現在怒りを日記にぶつけている
という始末です。

正直、家の電話に私宛の電話がかかってくることはまれで、
連絡をとりあうほど、仲のいい友達は携帯にかけてくるんですよね。
やっぱり居留守を使うべきかなぁ・・・
いい断り方とかあったら知りたいです。