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普通の日記

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2003年12月28日(日)
年賀状

次男を送り出すと私は当初の計画通りに年賀状書きに没頭。
新婚時代から疑問に思いつつ旦那の分も私が書いちゃうのよねー。
職場の上司でさえ自分の分は自分で何とかしてるのにうちの旦那って何なんでしょ。
実家の両親もそれぞれって口だったから余計に反発を感じちゃうのかもしれないけど。
それにしてもこんなに押し迫った時期にちょっとヤバいことが発覚。
職場の住所録は最新版を持ち帰ってるからいいとして他のリストが紛失しちゃってるぅ。
今年は喪中で年賀状のやり取りがなかったから
昨年の年賀状だけが頼りだったのに一式消え去っちゃったんだもん。
って毎年住所録を書き換えない私が悪いんだろうけどこの期に及んで焦るったら。
おそらくお引越しの時にどこかに紛れ込んじゃってるに違いない。
やっぱり我が家にもPC導入が必要だ〜って住所録の取り扱いを巡って旦那と意見の一致をみたのは当然。
とりあえず昨年の年賀状は見つからなかったけどなぜか一昨年のが見つかったから
確実に住所が変わってなさそうな人の宛名書きは古い年賀状を見て書いたけど。
って一言書き加える予定だからまだ投函できそうもないのが現実。
それにしても去年義父が亡くなったから我が家の年賀状にも若干の変化が。
今までって私達4人のと義父母2人での年賀状が存在してたんだけど
義父母連名での年賀状がなくなる代わりに義母の名前も私達の年賀状に加わっちゃうんだもん。
当然子供達の後ろに義母名が入ることになるんだけど同じ列に入れちゃって子供って思われても困るから
年賀状発注の際にも「ここで改行して」とかってあれこれ注文。
写真年賀状って注文書に「レイアウトはお任せ下さい」って書かれてるほどだから
我が家みたいなわがままな注文は写真やさん泣かせかもしれないんだけど。
わずかな枚数だから手書きしてもいいのにって思うけど優しい私は義母を加えちゃったし。
ってイマイチ納得できないけど年賀状料金も私負担になるっておまけ付き。
これでダブって出してた親戚関係分が精査されるから私の宛名書きは若干減ることは間違いないんだけど
義母って宛名書きするだけで近況にも何も触れないから私としては何だかなぁって感じ。
味気ない年賀状になるなら自分の負担が増えてもやっぱり一筆添えたいなって思っちゃうし。
それでも見て見ぬ振りしてそのまま。
旦那は「一言添えてもいいぞ」って言い方してたけど
義母が宛名を書いた年賀状に私が一言ってどう考えても変なんだし。
それにしても今日までの投函で元旦に間に合うって言うけどやっぱり投函は明日になりそうだわ。