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普通の日記

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2003年09月21日(日)
今日も出勤

子供達のいない朝はゆっくり。
今朝になって義母ったら昨日カブ仲間のママから電話があったことを教えてくれたんだけど
電話をくれたのが誰だったのか皆目検討もつかない状態。
隊長から今後の相談なんかもあるから都合のつく親は現地集合ってお手紙貰ってたのにな。
私がキャンプ地にいかないって分かった時点でそのママも行かないことにしちゃったみたい。
隊員って減る一方だからお手伝い要員って貴重なのに誰だったのかなぁ。
誰かは分からないけど私と一緒に行くつもりでいたんだとしたら申し訳ないことをしちゃったな。
今日の解散時刻も長男次男は別々。
私が電車の中にいる時にカブ隊の隊長から「お迎えヘルプ」の電話が入って。
もちろん私はお手伝いできるわけがないから自宅にいる旦那にお仕事を振っちゃったけど。
で、15日の敬老の日から連続7日出勤となる今日の勤務時間はかなりアバウト。
上司からは11時出勤って言われてたんだけどこんな日に限って電車はスムーズだから10時半には着いちゃって。
それにしてもお昼を挟んで流れた某党の3役人事のテロップには滅茶苦茶ビックリ。
当選回数がモノを言う世界のはずなのに49歳の若い幹事長の誕生だって。
事前情報もないからひたすら驚き。
驚きの余韻の中でのお仕事になっちゃったけどこれは無事に5時頃で終了して。
当然ダッシュで帰宅。
玄関にはカブ隊の組長が自宅に保管して集会毎に持参する隊旗。
ってことは次男が新年度の組長になったってことが明白。
家に入ると週末の寒さに負けずに頑張った子供達の成長した笑顔。
すでにお風呂にも入って身奇麗になってたし。
で、次男ったら「選挙で組長になったよ」ってちょっと得意気。
長男の時は該当者が1人しかいなかったから長男が組長だったんだけど今年は1人じゃないからねー。
って隊の活動の全盛期には片手じゃ数え切れないほどの中から選んでたのに寂しい限り。
次男は自分がなりたかったから喜んでたし。
隊長から事前に旗の模様を考えてくるようにってみんなに宿題が出されてたんだけど
持ち帰った旗の図柄は次男の下書きがかなりの部分で採用されてたし。
隊の一員として成長するのと同じように学校生活でも成長して欲しいよな。
それにしてもいつもながら洗濯物の山。
次男は小屋に泊まるからまだいいけどテント泊の長男はシュラフさえもびしょ濡れになってるし。
秋分の日にすっきり爽やかなお天気になってくれないと洗濯物が乾かないよぉ。
で、お彼岸だし義母と旦那しかいなかったから2人仲良くお墓参りに出かけたかなって思ってた。
でも予想に反して今日の墓参はなかったんだって。
さすがの2人も今日の土砂降りには適わなかったみたい。
ってことはお彼岸のお墓参りも秋分の日に予定されちゃうんだろうなぁ。
23日って私にとっては久々のお休みになるはずだからこういう展開は嬉しくな〜い。