初日 最新 目次 HOME


普通の日記

HOME

2002年10月07日(月)
契約解除

今日は午後から席替え。
って子供の学校じゃなくて我が職場。
部署毎に配置なんてのは任されてるんだけど昨秋異動した今の部署って旧態依然。
ずーっと前から変わらぬ配置。
私の右傍にテレビなんかが置かれてて見難いし邪魔だし。
で、FAXとプリンターとコピー機を一体型の機種に変えたのを機に席替えも実行。
大々的にテレビの配線を変える工事をしてもらってから席替えって段取り。
何10年ぶりの移動なんだか知らないけれどなかなかって配置。
今まで目の前に上司がいた上司が右斜め前に移っちゃって微妙なことは微妙なんだけど。
これまでと違って上司が私の後ろを通過することもありだからちょっと注意を要するし。
とにかくこれからはこういう配置なんだから位置関係になれなくちゃいけないわ。
で、本日の契約解除はお家のこと。
先週の月曜日に鉄骨ユニットのメーカーと契約を交わしたものの
平行的に進めてた木造メーカーさんとも仮契約したままで。
もちろん仮契約の存在そのものが有効か否かって諸説色々あるんだけど
そこの木造メーカーではより綿密な間取りの打合せの以前に仮契約が必要だったんだから。
仮契約金として数ヶ月前に100万円を一応振り込んでるんだし。
木造の担当者さんには鉄骨メーカーさんとの契約直前に旦那から白紙に戻すことを電話で伝えたけど
週末旦那がいなかったこともあって書面のやり取りなんかがまだ。
今夜の来訪となったってわけ。
契約者である旦那の直筆と押印が必要。
私はちょうど長男の塾のお迎えに出かけちゃっててその場に遭遇できなかったけど
今回の義父の逝去で白紙にするって口実にしたらしい。
今週中に仮予約の証として入金したお金が私の口座に戻ってくるって話し。
なぜか仮契約の時に口座番号が分かるのが私だけだったから私の口座を指定したんだし。
で、長男と帰宅途中に我が家を後にする担当者さんと遭遇。
担当者さんったら「そういう事じゃ。またのご縁に」って。
でも長男ったら「秘密のドアをつけてね」とか鉄骨メーカーさんと間違ったコメントを。
こんな危険な発言がされちゃうんじゃ子供達にも言い聞かせなくちゃいけないかも。
とりあえず懸案事項はこれで1つカタがついたような。
鉄骨メーカーさんからインテリアの素案と見積も届いたしまた一歩前進かな。
とは言ってもインテリア料金も半端じゃないからどこかと合い見積り取らなくちゃいけないけど。
次から次へとお金のかかる話ばっかりだから宝くじでも当たればいいのに。