運動会前日。 すでに配布されてた次男の家庭訪問予定表に続いて長男のクラスの日程も我が家に到着した。 昨日依頼してあった兄弟同日ってのは予め作ってあった表には反映されず。 12日の1番最初の2時指定。 都合の悪い場合の個別の日程調整は後日って注釈がされている。 でも昨日の時点でお願いの申し出をしておいた我が家には連絡帳でコメントあり。 改めて具体的時刻は相談するにしても依頼した次男の前後で了解って。 とりあえず予定としては4時15分でどうかって提示されて。 すでに次男の担任からは最終日程の4時半からで承諾を取ってるから これで午後半休も大急ぎで帰ってくる必要もないみたい。 でも兄弟で15分しか違わないと余りにもニアミスの危険性が高いから せめて1コマ空けるなりもう少し間隔を考えなくちゃいけないけど。 もう1度双方の担当と入念な打ち合せをしないと玄関先で鉢合わせしちゃいそうだし。 それにしたって担任が連絡帳に記入した 「おはようございます」から始まる文面にはビックリ。 自分が記入するのがどの時間帯であっても 「ご連絡ありがとう」とか「了解」って趣旨の文章から始まるのが普通じゃないのかしら? 「おはようございます」の後は1行空いて本論に入ってるんだけど何かちょっと違和感。 連絡帳に記載された文字だけで担任を判断するのは酷かもしれないけど 今週の月曜日に第一子が誕生したって噂の先生は身も心も浮かれすぎなご様子。 出産に立ち会って学校をお休みしたとか女の子だったとか色々話してくれてるみたいだし。 もちろんそれがクラス運営に影響してると思いたくはないけど 正直母となってから連絡帳に記された「おはよう」に接するのは初めて。 で、長男ったら妙なことを。 明日の運動会の「ロックソーラン節」に使うクラスの旗を作った時に 先生の年齢を22歳って書き込んだんだって。 もしかしてクラスの子供達には偽った年齢で接してる? それとも子供達が勝手に担任の年齢を決めちゃってるだけ? 前の学校で5年→6年→5年→6年と経験して今年度が5年目と聞いてる私は反論。 5年目だとしたら想定する年齢と余りにも違ってるし。 いくらなんでもそんなに一足飛びに経験を重ねる事なんかできないんだし。 でも「おはよう」って文言に経験の浅さを実感したりして。 ってなことで家庭訪問の際には担任を知る事が最も大事な案件になりそうな感じ。 若いって素敵なことだけどやっぱりイマイチ不安も残るなぁ。
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