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普通の日記

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2000年09月03日(日)
お疲れ曜日

連日の宿題お手伝いの疲れが出たのか朝から鬱陶しい気分。
それでもビーバー隊で出かける光太朗を送り出すとスーパーの朝市へ直行。
お昼近くになって気分転換に出かけた義母は帰る気配もなく隆之介と義父の昼食を準備します。
旦那は旦那でつまみ食いした菓子パンでお腹がいっぱいになっちゃってるし私も特別食べたくないし。
でも義母みたいに義父の分を作らないなんて愚かな行動にはでない。
一応「食べますか?」って声掛け。
隆之介と義父と2人だけの昼食です。
準備終了後は頭が痛いからってしばらく休んで2時解散の光太朗のお迎え。
光太朗達は公園で飛行機を飛ばす予定になってたけど
今日の強風じゃ飛行機は無理ってことになって急遽予定変更して立川の防災館に行ってきた。
地震と火事の体験で防災の日直後のイベントとしては時宜を得たって感じ。
帰宅後はここ数日の宿題騒動でおろそかになってた日記のまとめ書き作業。
朝から取り組んでる隆之介はなかなか進まないけど帰宅した光太朗をゲームで釣ると順調な進み具合。
やっぱり崖っぷちは光太朗の方が強そうだ。
夕食前に2人の日記全て終了してたら買い物の予定だったけど隆之介が終わらず。
頭痛が収まらないので夕食の準備も旦那任せにしました。
夕方、義父が脱衣所の鏡の前で頭髪を整えながら「ちょっと出かけてきます」。
洗濯機に向かってたけど私もちゃんと「行ってらっしゃい」って応えたんだよ。
でも義父ったら聞こえなかったと見えて私の耳に向かって大きな声で「ちょっと出かけてきます」。
ムッとした私も同じような大きな声で「行ってらっしゃい!」。
ラジオのイヤホンさした右耳を私の方に向けて聞こえないなんて。
「気違いのいるこんな家にはいられない」って義父は捨て台詞を残していったわ。
2階にいた旦那にも私の声だけは聞こえたらしく
「言い方がきつい」って怒られちゃったけど義父が仕掛けてきた言葉の暴力。
受けて立たないわけにはいかなかったのよぉ。
もちろん同じ土俵に乗っちゃって後悔してることは当然です。
今朝は買い物に出た時にもぼ〜っとしてたのか車のフロントグリルを擦っちゃうし全くいいことなし。
隆之介の日記が全て終わったのはまた夜遅くなっちゃったしお疲れは取れそうにありません。