今日は小学校の通知表。1学期の終了です。 光太朗にとっては入学後初めての通知表。 先日の保護者会で1年生1学期のハードルは超低いって説明を受けてはいたけど やっぱり日頃の行動を考えるとかなり心配です。 隆之介たち3年生も今までの2段階評価から3段階評価に。 でも帰宅後の子供たちと通知表を待ち受けてたのはもちろん義父母。 父母の私たちより先に義父母がお目通しして通知表は神棚に祭られました。 んで私が帰宅して手に取ると光太朗の通知表は見事「できる」のオンパレード。 行動の欄の「人の話が最後まで聞くことができる」も「学習の準備ができる」も。 まるで狐に摘まれたような通知表です。 いくら低いハードルとは言えお友達の話では「もう少し」の評価を受けた子もいるっていうのにー。 光太朗って次男だけあってやっぱり要領がいいのかしらねぇ。 一方の隆之介、当然だけど3段階で「もう少し」は皆無。 「よくできる」と「できる」が満遍なく並んでる。 漢字の読み書きの項目は予告通り「できる」だったけど先生の配慮で横に小さな丸付。 それにしてもこの通知表って分かりにくい評価だよね。 絶対評価だから個人の頑張りが反映されるには違いないけどねっ。
サミット直前にして職場に怪現象。 宛先も差出人も不明のFaxが続々と流れてきた。 存在を無視しちゃおうと思った私だけどやっぱり差出人らしき会社の電話番号を調べて連絡。 だってサミットのタイムスケジュールとか配置図とか全てオフレコって言う機密書類が流れて来てたんだもん。 もしも私が極悪人で要人を狙う人だったらどうするんだろ?! 安易にFaxしちゃった人ってあまりにも不注意だわ。 連絡入れたら某通信社が単純にFax番号をミスったらしい。 この機密文書って誰かに売り捌いたら高値が付いたのかしら? 一儲けしそこなった善人のさめちゃん。 サミット終了後担当者が謝罪に来るって電話では言ってたけど本当に来るのかな? Faxする時は添付文書つけて確認の電話も怠りなくって基本を忘れちゃいけないね。 便利なはずの機器もうっかりミスで大変な過ちをおかすことになるって実感です。
|