同じ店に働いている忍君が愛しくてたまらない店での唯一の男性だからか?姫路の時もそう思ってたきっと、すぐ冷める思いだ忍君の笑顔が見たくて私は吸い付くように側によってしまう本当にすくすくとしててのびのびとしてる一緒にいると救われる電話で具合が悪いと相変わらずうめくハム男の声を聞いて我に帰るああそうだ私はこの人の彼女だったんだ分かってるけどわかってはいるんだけど