diary

2005年06月01日(水) ディーディーホーフェン法

今日、目が覚めた時に浮かんだ言葉がこれでした。
・・・・・・何で・・・(脱力)
確か、神聖ローマの国王特許状か何かだったと思うのですが(危うい)、
確かとか何かとか言ってる辺りに、
原因はありそうです。(笑顔)

ここ暫く、大学に篭って論文読んでるんですが。
ドイツ語はいい。
中高ドイツ語もまあ何とかクリアできる。(中高ドイツ語というのは、中世ドイツで使われていた、言わばドイツ語の古語です。)
問題は。
・・・・・・・・ミネルヴァの梟を焼き鳥にして、横咥えにしたいなあ・・・?
というのは、冗談ですが。(しかも局地的)
ラテン語が・・・・・・読んでも読んでも終わらない・・・・・・
しかも、中世ラテン語だから文法が・・・・・・
ああでも、あと数ページ読めば終わるので、それを心待ちに。
・・・・・・しかし、今からこんな状況で論文完成するんだろうか。






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萱場リヒト/理人