diary

2003年07月15日(火) 図書館で行き倒れ

今日は2限がゼミだったのにもかかわらず、
友人からの電話で起きたら正午でした。(滅)
それでも3限もあるので、学校に行ったんですが。
席に着いたら具合が悪くなりました。
何というか、それまで何の予兆もなかったのが寧ろ謎なレヴェルだったのですが・・・・・・今はテスト前
しかし、半分も聞けずもはや何をしたいのか解らなくなりながら、
教室を出て、図書館に行ったら。
倒れました。(微笑み)ただ、問題は場所。
カウンター前や閲覧席なら兎も角、図書館の片隅、文学(非英語圏)コーナーなんて誰もいないのです。
イーコール誰も助けてくれない→行き倒れ→多分後30分は誰にも発見されない。
→ヘタしたら閉館の見回りまで発見されない
どうせなら人のいる法律や行政、せめて日文のところで倒れるんだった・・・!
・・・・・・そう思ったら、何となく具合が良くなったので自力で家まで帰ったんですが・・・・・・もしあのまま起き上がれなかったら・・・どうなってったんだろうなあ。(薄笑)
しかし、よく教授や先輩方には「研究、特にマイナーな地域やる奴はまず体力、その次に知力」と言われるんですが。
こういう時のために必要なんだと納得・・・しました・・・先生・・・・・・





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萱場リヒト/理人