今院試の情報集めたり教授と懇談会をしてるんですが。教授曰く「ラテン語は読めるようにはしててね」・・・・・・必ず面接で聞かれるんですって・・・「ラテン語は?」って・・・そんな、確かに西洋中世史だけども・・・英語とドイツ語だけでもいっぱいいっぱいです・・・うあわああ・・・しかし、よく歴史書とかヨーロッパの文学によく出てくる「ラテン語が・・・!」あるいは「ギリシア語が・・・!」という悲鳴を上げる気持ちはよく解った気がします。