お洗濯する前に着ておきたいセーターがあったので、 それを着る事にしました。 大きいチェック柄なので下は無地にしようとしたら... ファスナーが壊れたフレアスカートしかまともなのがないので、 寒いけどお昼間だしいいや、とばかりにミニスカを履きました。
で、ブーツを履こうか考えたけど、それにあう柄のタイツ、なかったので 結局ハイヒールということで外出しました...。
結果...おっちゃん達の好みらしく、 飲み屋さんやら風俗やら声かかりました(笑)。 若いホストっぽいのからは一件もないんですよ、ほんと。 帰宅時、声かけてきたオジちゃんにお話ししました。 「私の脚って今の女の子みたいにまっすぐじゃないやん。」 「その適度な太ももがいいんですよ(にやり)」 「...はぁ...」 「最近の女の子は脚が細すぎるか、太すぎるかで ちょうどいい案配の脚って少ないんですよ。」 「...はぁ...(年齢言ったら絶対引くな、このオジちゃん)」 「ホント、脚だけでいいんですよ、脚だけで」
...頭の中には 「脚なんてただの飾りなんですよ、偉い人にはわからないんです」という ガンダム内のシャアとメカニックマンの言葉が浮かんでしまった(大笑)
結局、まぁお話だけ聞いたのも悪かったなぁ...と思い、 名刺だけもらい、(駅のゴミ箱に捨てたけど)帰りました。
...逆ジオング女...ってなんかヤだ。
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