りたの日記

2005年10月31日(月) 逆ジオング(爆)

お洗濯する前に着ておきたいセーターがあったので、
それを着る事にしました。
大きいチェック柄なので下は無地にしようとしたら...
ファスナーが壊れたフレアスカートしかまともなのがないので、
寒いけどお昼間だしいいや、とばかりにミニスカを履きました。

で、ブーツを履こうか考えたけど、それにあう柄のタイツ、なかったので
結局ハイヒールということで外出しました...。


結果...おっちゃん達の好みらしく、
飲み屋さんやら風俗やら声かかりました(笑)。
若いホストっぽいのからは一件もないんですよ、ほんと。
帰宅時、声かけてきたオジちゃんにお話ししました。
「私の脚って今の女の子みたいにまっすぐじゃないやん。」
「その適度な太ももがいいんですよ(にやり)」
「...はぁ...」
「最近の女の子は脚が細すぎるか、太すぎるかで
ちょうどいい案配の脚って少ないんですよ。」
「...はぁ...(年齢言ったら絶対引くな、このオジちゃん)」
「ホント、脚だけでいいんですよ、脚だけで」

...頭の中には
「脚なんてただの飾りなんですよ、偉い人にはわからないんです」という
ガンダム内のシャアとメカニックマンの言葉が浮かんでしまった(大笑)


結局、まぁお話だけ聞いたのも悪かったなぁ...と思い、
名刺だけもらい、(駅のゴミ箱に捨てたけど)帰りました。

...逆ジオング女...ってなんかヤだ。


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