■[アングラ]の大辞林第二版からの検索結果 アングラ :アンダーグラウンドの略。「―演劇」 そんでもって「アンダーグラウンド」の意味 ■[アンダーグラウンド]の大辞林第二版からの検索結果 アンダー-グラウンド :[underground] 〔地下の、の意〕商業性を無視した前衛芸術ないし実験芸術の風潮。 また、その芸術。1960年代のアメリカで映画を中心として興り、 日本にも波及した。アングラ。
タイトルだけ見たらなんか変かも…いや寺山シュウジの世界と思われたりして。 (先日やっと読んだけど、私には理解しにくかった… オトナになってから読みなおしたいです、今30歳だけど(笑))
SINERGYが終わってから、ハマ管さん、F井さんと合流。 キンちゃんのおかげですぐにわかったそうです[爆]。 頼まれてたビデオを渡して、開演までいぢめて遊んでました。 (というか、実はお薬が切れ始めててあまり記憶ないんですよね。 なんか靴紐を解いて遊んでた記憶はあるのですが)
開始前はHRCで買ったクマのぬいぐるみをステージに放り投げたいよね、って言ってたのですが、 開始直前には会場は人だらけ。 体育の遠投で6mしか投げられないレベルの女が最後尾からステージまで届く訳がないので諦めました。 実は私はエドゥについてはあまり知らなかったんですよね。 ネットでちょこちょこ聴いてたけど(笑)、何の曲かは全然知らなかったし。 好き嫌いがわかれるけど、アンドレのあの裏声が好きだったので 初めはちょっと「あ、この人裏声派ではないのね」って思ったんです[爆]。 『ANGERLSCRY』も何となく違和感を持ってしまったし。 ま、これに関してはレコーディングの時とVoが変わったバンドでよくあるパターンだけど。 でも曲がいいから気がつくと首をちょこちょこ振ってしまう。 ぐらちゃんや女将様のように思いきって…ではないけど、 気がつくと身体が動いてしまう。 『REBIRTH』買おうかなぁって改めて思ってしまう。(でも今月金欠。) 途中のサンバタイムはさすが本場だけあって、腰にきてしまう[爆]。 そりゃこんなリズムだったら踊れるよなぁ…と感心…というか なんとなく踊ってしまったんですが(恥ずかしいヤツ)。 そう言えば、Yoshikoさんのサイトの掲示板にて Garotoさまから『エドゥはカリオカっこ』という話が載っておりました。 「カリオカ」とは『「カリオカ◎CARIOCA:リオっ子という意味。カリオカのイメージを ひと言で説明するのはむずかしいけれど、陽気で、ダンスが好きで太陽がよく似合って、感受性が豊か‥‥そんな感じかな?』と他所のサイトで書いてあったのですが、 確かにそんな感じ。 きっと躍らせても上手いんじゃないかしら(笑)。 (もっともキコの踊りはあまり見たくないなぁ…)
アンコールの『CarryOn』に関しては わかってても盛り上がってしまいました。 あのイントロを聴いたら気分はざっと十年前(笑)。 初めてこの曲を聴いた時の感動を思い出しました。Voがアンドレだろうがエドゥだろうが関係なし。 いい曲はいいんです…いや、他の曲がよくないって意味でなくて 私の場合、この曲のインパクトが当時物凄く強かったということです。
ライブ終演後、女将様のアドバイスでPAのオジサンにクマさんを渡しに行きました。 「誰に渡すの?」と聞かれ、女将様が「エドゥ」と言いました。 オジサンは私を見て「ラファエル?」と言いましたが 「キコ」と私は言いました。 …だって「ラファエル」って舌が回らないの…ホントに。 (「ララエル」とか「ラファフェウ」とか…[爆]) その後、オジサンを見てたらステージの方へ行かれたので 無事に渡してくれた…と思っております。
ちなみに帰宅は遅番勤務の旦那より遅くなりました。 でも ♪そぉ きゃぁりぃ〜おぉ〜ん でぃあ みぃぃぃ〜にん とぅ らぁあぁぁぃふ うぃち さむでぃ うぃぃぃ めぃ ふぁぁぃんんどっ♪(やはりアンドレ調) と歌う嫁に対して何も言いませんでした…。
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