オンリーイベントに参加されたみなさま、おつかれさまでした。
たのしかったですか? 私はすごくたのしかった。
たのしくてうれしくて、最後主催さんにお礼を言ったときに泣きそうになってしまった。 あれだけ素敵な企画を立ち上げて現実のものにしてね。すごいよね。 そして無事イベントを終えることができたのは、会場にいらしていたみなさま全員のおかげですよね。それもすごいこと。
たくさんの人に、昨日のオンリーイベントのお礼を言いたいです。
ありがとうございました。
…謝らなくてはいけないこともある!ひええ。
新刊がなくてごめんね。せっかくの記念すべきイベントだったからやっぱ出したかったな。言っても詮無いことだけど、次回はもっと計画的にやろう(何度目だこの決意)
また既刊も予想より早くなくなってしまい、ごめんなさい。 以前拍手でお問い合わせくださった方には、「ゆっくりいらしていただいても大丈夫」といってしまったのですが…ちゃんとお手元にお届けできたのかしら…まだ少し在庫がありますので、もし売り切れてしまっていたようであればお問い合わせください。
あと、日記でお知らせするのを忘れていたんですが、「まんま」さんのご本を私のスペースにて委託していました。って今更いっても意味ねえ! にこさん。申し訳ねぇ。 ちなみに最終的にはにこさんのご本しか残っていなかった、うちのスペース。ジャックされました。影の権力者だから。笑。
オンリースタッフだったため私はスペースにいられなかったんですが、差し入れをいただきましたそうで。時はバレンタインなのでチョコたくしゃん…ブルブル…おおおチョコ、しゅき…! 直接お顔をみて受け取りたかったのですが…ありがとうございました!!
たのしかったな。
いろんなたのしいことがそこいら中で起こっていた。 この身が10人くらいに分かれたらよかったのに!影分身会得してえ。 そしたらスタッフやってラーメンたべておにぎりたべてクレープたべてグッズかって、思う存分スペースまわってご挨拶にいって、お友達と笑って感動わけあって、自分の本を買ってくださる方とお話できたのに!
でも、そしたら今のたのしみの更に10倍経験値かぁ。あはは精神が持たないかもね。
また改めて書けたらいいなぁ。
気がつけば夜中の2時だ。明日は普通のウィークデイ。 夢の日々の余韻をかみ締めながら、眠ることとします。
それでは、おやすみなさい。
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