すずめの日記

2005年07月13日(水) ぱからっぱからっ(蹄)(アニメネタバレ)

ぴえろ…こわい子…!!

ご覧になりまして!?あのイルカ総受けアニメをご覧になりまして!?
あたくし家族が見守るリビングでつい夢中になってしまいましてよ。いけない、あたくしとしたことが…!(あたくし=母親に原稿手伝わせたことのある娘)

何度噴出したことか…!!

放送枠の都合上、これからご覧になる方もいらっしゃると思いますが…もー!イルカファンは標準録画でひとつ!
イルカファンじゃなくても、カカイルファンならどうぞご覧になってください!

も、あのパックンはカカシが変化したものだと信じて疑わないねあたしは。
イルカ優忍設定たまんねえ。分析力かあ〜。
この間のオンリーで、イルカ先生優忍設定を信じてくださらない方がいらっしゃったのですが、ああ!臨の書だけでなく、アニメまで優忍設定でしたよ〜。うふーふーふー。思わずドラえもん笑いです。(気持ち悪い)(でもきっと明日までニヤニヤしている自信がある)

オリジナルストーリーの割にはキレイな絵でしたね。
イルカ先生かわいかった。

もう一回見よう。

ああ、でも見る前に思い浮かべよう。いとしいあの人の姿。
そんでおぼろげな記憶で思い返す今週のアニメダイジェスト。

・イルカ先生はカカシ先生に「肩ぽん!」ってされてた。
・イルカ先生はカカシ先生に手を握られていた。
・イルカ先生はカカシ先生から浮気防止のためパックン(に変化したカカシ先生)を預けられていた。
・「あ…またカカシ先生Sランクか…(火影直々だから)」とイルカ先生は少し心配になった。
・カカシ先生が火影室から退室するとき、実はイルカ先生の唇を奪っていた。(キョロキョロしていたのは怒鳴ろうにももういなかったためだった)
・「あのくそ上忍!」と思っていたが、ツナデからナルトのことを聞いた途端カカシのことは頭からきれいさっぱり消えていた。
・「ナルト…!」
・その後ナルイル。
・ミズキは修行してあの体になったらしい。なんですか。終りのないラブソング的な修行ですか。
・さらにミズイル。「お前の相手はおれだろ!」的発言。嫉妬ですか。嫉妬ですかミズキ!
・オマケに風神雷神×イルカ。「いっただっきまーす」て言うてたで。イルカ肉はおいしいもんね。
・優忍イルカ先生。得意なのは分析。さすが先生。
・最後のシーン、イルカ先生は汗をかきすぎていた。ミズキ、目こそぎらぎらしていたものの汗一つかいてなかったもんな…。
・パックン(に変化したカカシ)は「いつ頃出て行ったらかっこいいかな〜イルカ先生惚れ直してくれるかな〜」と算段を練っていた。

あーごちそうさまでした。(間違い探し…!)

後半怒涛のように過ぎていった。
前半ほとんど頭に残っていません。(おいっ)
だれですかあのエアリスみたいな服の人。ミズキはなんでわざわざケンシロウみたいな服に着替えたんですか。

その辺ちゃんと見たいと思います。二回目〜。
祭じゃ〜。


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