| 夏 色 南 風 |
| 2006年11月26日(日) DEVIL'S WAY |
| やっとBECKの28巻を手に入れた。 先の展開が気になってしかたないけど、単行本を待つよ。 それにしても今回は泣いた。 コミックで泣いたのは久々かも。 BECKというバンド、ある事をきっかけに コユキと千葉が不仲になってしまうのだが・・・ インタビューを受ける千葉のコユキ評は、 『元ダイブリのマットをして「ひどく聞きたくなる時がある」 といわしめた声の持ち主。 いずれもっと大きな評価を得ると思う・・・ シンガーとしては自分の知る限り最高の一人』 バンドって心の底では繋がってるのかもな。 いがみ合っても信頼できるってことが素晴らしい。 思わず泣いてしまった。ちくしょー。 BECKを読むと無性にギターを弾き歌いたくなる。 今月の終わりには浦沢直樹の『20世紀少年』の22巻が発売になる。 ついに『ともだち』の正体がわかるのか? こちらも楽しみだ。 最近活字読んでない。 今年は読書の秋ではなかった。 |
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