| 夏 色 南 風 |
| 2006年08月31日(木) Fighting pose |
| 7月の中旬から新しい上司がやってきた。 話し方、行動、態度、雰囲気全てにおいて品がなく、 自分の成績の為に部下を犠牲にするような人間。 当然のことながら早くも職場の嫌われ度ナンバーワン。 毎朝、こいつの顔を見るとマジに気がめいる。 みんなそうなんだろうけど、こいつとは合わない。 このバカ上司が今度は大義名分な名目を作り上げ、 全員、しかも強制的によくわからない試験を受けさせるそうだ。 しかも勤務時間外で。 接客の筆記試験ってなんだよ? 「接客の筆記!?」・・・バカか。 接客はお客が採点するもんだろうが。 で、試験結果が良ければ自分の成績アップにつながり、 この上司は次に良いポストが与えられるわけだ。 アホらしいから受けられない。 そう言ったらケンカになった。 当たり前だ。アンタのような人間の為に誰ががんばるんだ。 受けなきゃクビだって。 組織論だとか持ち出してきたけど、オレにはよくわからん。 最終的には仲裁に入った人の顔を立てて書類だけは出してやった。 もうここにはいられないかもしれないね。 っていうか、いたくない。 はやく次の居場所を探さないと。 でも久々に眠っていた闘志に火がついた気がする。 こういう人間は許せない。 こびへつらって受け入れる人間も許せない。 人間としての品位・存在をかけた戦い。(ちょっとおおげさ) クビになるかもしれないけど、徹底的にやってやろう。 近頃この上司と喧嘩してる人が多いと思ったら そういうことだったんだね。 8月になってからホントにストレスとイヤな気持ちがめぐる毎日。 9月はどうなるだろうね。 どうしたら心が癒されるだろう?平穏に過ごせるだろう? 余談だけど、 接客は研修で教わったり、テキストを読んでおぼえるものじゃない。 僕が経験してきたリゾートホテルやTDLで そんなことやってたら笑われるよ。 上司や先輩がちゃんとした接客をしていれば、 新人はそれをお手本にして接客をおぼえるのだ。 自分達の態度を変えなかったら接客の向上はありえない。 そんなこともわからないのか? さて、今日ようやくギターが退院してきました。 音は正直ダメだ。 やっぱり湿気がなくなるまでは仕方ないのかな。 近々Podcastを更新する予定です。 |
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