冬晴れ。

せいぶつ。
2004年06月13日(日)

明日はまたもレポート提出があるんだけど、書くこと思いつかなくてやばい。
雪国を読んで感想書こうだなんて大それたこと無理に決まってるし。参ったな。

来週は二つレポート締め切りがある。

参ったな。



石膏は終わって家に持ち帰ってきました。
翌日は普通に二の腕が筋肉痛で重たいものなあと思った。
石膏どりで四苦八苦してたねと評価の時に先生に言われたのがハズかった。
オモテの面の石膏が3�世�らいしかなくって、不器用だなと実感。
でかいせいか重いせいか、存在感が妙にある。

そういえばあたしは洋画か日本画が向いてるらしい。
どっちかっていうと洋画らしいんだけど。別に悪くないんだけど。
今頃は唐辛子と南瓜なんてものを描いて着色してたりする。
デッサンは嫌いです。



あたしの部屋は電波の入りが悪いらしくてそれもあってか、
ずっとネットが繋がらんかったんだけど。
それで如何に自分がネットに依存してるかわかって、こわい気分になった。

こわいといえば吉田さんの熱帯魚とパレードを読んだ。
最後の息子に近いのはパレードだと感じたのだけど凄くパレードがこわかった。
幸せな気になったり笑ってたりしてたのに最後の方は何故か妙にこわかった。

嗤う伊右衛門はどうにか読み終えたけど最後は納得いかん。
あんな中途半端な感じで良いのかというか。
しかも最初と最後で比べると伊右衛門の性格が変わってるような・・・。



最近は漬物が妙に好きで柚子白菜とかって名前のが最も良い感じです。



撫子。←↑→

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