いつもここにいる。...美和

 

 

そっちがその気なら。 - 2003年10月10日(金)

OK、受けて立ってやろうぢゃないか。

私が土日に、結婚披露宴のウェイトレスのバイトをしているのは、
もう皆さんご存知かと思いますが
本日、美和さんに死刑宣告が下りました。

数分前、バイトの事務所から一本の電話が。

「あ、もしもし。お疲れ様です」
「お疲れ様です」
「明日の予定の確認なんですが」
「はい(9時45分入りで、2パーティだったよね)」
「9時45分入りで3パーティですね
「………ぇ」
「?」
「2パーティのはずですが」
「え、嘘」
「嘘ぢゃないです」
「………」
「………」
「3パやらん?」
「………何時終了ですか、ラスト」
「んっとねぇ、終了は21時半くらいやねー
「………わかりました」
「あ、やってくれる?じゃあ、頑張ろうねー」
「はい。それじゃ、お疲れ様です」
「お疲れー」

12時間労働ですか。いいでしょう。やってやりましょう。
その間、パンプスで立ちっぱだけどな。
次の日も2パーティで死にそうだけどな。


作詞講座を受講し始めました。作詞用の曲が2曲入ったCDが届きました。
わーい。バラードの方から始めようかなー。





恋は当分いいのに。
某人から告られた。
ごめんね、ごめんなさい。私は、やっぱり、まだ。

「都合のいい男でいいから」
そう言ってまで、側に置いておくほどの価値のある女ぢゃないです。私。

もう誰も傷つけたくないのに。
放っておいて欲しいのに。

それとも私、そんなに寂しそうなオーラ発してましたか。

元彼くんが教育実習から帰ってくるまで、あと1週間。
早く会いたい。

会ったって、何も変わらないけど。
もしかしたら、同じ実習先に行ったあの人とくっついてるかもしれないけど。

会いたいよ。



...




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