気まぐれ日記
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| 2003年05月13日(火) |
終わったね・・・(かなり毒吐きです) |
今日の出来事は聞く人によっては良い方向にとれるだろうし、悪い方向にとれる方も居られるでしょう。 ですがある企業ではこれが現実なんです。
正直・・・「終わったな」と思いますよ今の勤務先。 既に2度も同じ事故を発生させていてこっちには非がありません? よく言うよ。
こっちはまじめに今までやっているのに、2度も私は他部署の問題管理職の犠牲になり様々な面で苦しまなければならないのだろうか。 所属長や総務課長にもその管理職に手を打って欲しいと何度もお願いをした。 だけど軽く聞き流されたり開き直られたり・・・真剣には全く取り合ってくれなかった。 時間が経ち私はその苦しみからようやく脱出できると思い新任の総務課長と今後の私自身の会社内での再建について納得がいくまで話し合い話を進めていた。
そして今日上層部で入社以来お世話になっているN氏と面談をした。 この方は辛口発言で周囲からは煙たがられている存在なのだが、私はその逆でむしろ信頼しており、尊敬していました。 いつもの様に辛口な発言で話は進んだ。 私が他のメンバーに比べて優秀な存在であるとも言っていた。 それはありがたく思います。 ですが、私は当然の事をしただけであってそれ以上の事はしていません。 その為そういわれても正直「ありがとうございます」としか言う事ができないです。
その後、私に関する事で総務課長とN氏の考えがまとまっていないのはどういうことでしょうか? 総務課長はA、N氏はB・・・N氏はそれが私にとって最善の方法だと判断したからそれで強行するんですね。
あなたは仰いましたよね。 人間お互いの考えが100%一緒な事はまず無い。 だからぶつかりあう事もある。 なので時には50%で妥協する事も必要だと。
申し訳ないんですが、私はその事は入社前から存じていますし自然に身についています。 また今までそれを守り通して来ているのでそれを更言われる筋合いはありません。 私は50%どころか相手方の問題管理職が所属長を通さず100%無理難題を言ってきても反論すると怒って怒鳴る管理職からの依頼を100%妥協して今まで引き受けてきました。
私は会社側と話し合いを何度も持ってここまでやって来たんです。 私自身も今の総務課長が以前の方に比べて誠心誠意良く対応して下さっているので私自身も恐縮してしまい本当は100と言いたい所を30で抑えているんですよ。 なのにあなたはそれを全てぶち壊してくれた。 私に対するほめ言葉は嫌がらせですか?
時代はどんどん変わっていくのにあなたの考えは昔のまま全く変化していない。 そしてそれが正しいと思い人を説き伏せるあなたが気の毒でしょうがない。
なぜ私が申し入れした事を真剣にお聞き頂けないのですか? 聞いてもあなたは逆に私に責任転嫁をする始末。 同じところにずっといるから周りの変化がわからないんですね・・・お気の毒に。 本来であれば労働基準監督署にタレこまれても文句の言えない内容ですよ。 それを私が誰にも相談せずに放置して今頃騒いだという始末。 私はね何度も相談したんだよ。 不安材料というより存在そのものが私に精神的圧迫を受ける問題管理職について何度も真剣に話を聞いてもらうようにお願いした。 だけど動いてくれなかった。 上層部の人間なのだから内情ぐらいは把握できたでしょう。 同じ事故が2度も起きれば今度は真剣に対応してもらえるものと私はあなたにかけていたんだ。
あなたはもう少し話のわかる人だと思っていたがどうやら私の思い違いだったようだ。 あんたを信じた私が馬鹿だったよ。 もう2度とあんたは信用しねぇから。 いつまでもワンマンで突っ走っていてください。 そうしている間に何もしなくても部下はどんどん離れていってしまうから。
ただでさえ社員が辞めていっているのにね・・・ご苦労な事です。 この先何が起きようと私はこの会社に同情は一切しません。 変なとこで仲良しというか馴れ合いで解決しようとするようじゃ終わりですね。 だからいつまで経っても良くならないんだよね。
新任の総務課長の方がまだ話がわかる人ですよ。 私の仕事に対する想いも真剣に聞いてくださいました。 本当はねいつでも気軽に相談できる雰囲気を社内でつくっておくのが会社もそうですが、管理職の役目じゃないかと思うんですよ。 実際にはそんな雰囲気は全く感じられず口だけですよね。 中にはその流れを変えようと努力している人間もいます。 私もその一人だった・・・でも今は違う。 せっかく良くしようと動いているのにもう疲れましたよ。 なので流れに身をまかせる事にしました。
もうねぇ・・・腹が立つ以前に呆れて物が言えなかったですよ。
毒吐きな内容と文章構成が変で失礼しました。
白アニ
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