気まぐれ日記
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今日は某リング様に登録された関係で「Kの小部屋」は過去最高記録の「153hit」を達成できました。ありがとうございます。
登録されたからには、ご期待に添える内容のコンテンツにできるよう頑張ります。
正直申し上げて、「うち」のサイトは「神隠しファンサイト」では後発です。 先発のサイト様に比べて内容もそうですが、量も少ないです。 ですので大手のファンサイト様には到底及ばないので悩んだ時期もありました。
「ギャラリー」の「小説」は最近始めたコンテンツです。 このコンテンツには色々と経緯があり、ある方からの一言で始める事にしてみました。 大半がお知り合いのサイト様に差し上げた小説ですが、中にはそうでない物もあります。
その小説には私に関わる大切な物が登場します。 これは、ある意味私の生き方を変えて下さったと申し上げても過言では無いです。
私は「その物」に救われたのです。
正確には、「その物」に関わった方々が私を救って下さったと申し上げた方が良いと思います。 私自身が気付かない部分を気付かせてくれたり、時には私自身が落ち込んだ時にそっと手を差し伸べて下さったり・・・時には厳しい意見を頂いた事もありました。ですが、私にはそんな心遣いが嬉しかったです。
「1つの製品がつないだ私との太い命綱」
そう申し上げても良いほどです。 私はその製品を通じて多くの物を学びました。 お陰様で、その製品に携わった方に多々お会いする事もできました。 実際にその企業様のトップ(社長様)の方にもお会いする事ができました。 ご自身から色々な製品の納入された現場へ出向かれるその社長様は、私自身が尊敬しております方の1人に入っております。 こんな若造にも優しく接してくださった社長様には本当に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
ですが、私にはそのお礼返しが充分にできていません。 それで私は作品に上手く取り込むような形で製品をアピールさせて頂きたく思います。 これが今の私にできるその製品と携わった方々、その製品をお造り頂いた企業様へのご恩返しなんです。
お仕事の合間の貴重なお時間を使ってお会いして頂いた担当の販売代理店の営業様、そして私を担当されている支店の支店長様、そして販売代理店の本社皆様、昔お世話になった営業所の所長様、そしてメーカー様でお世話になった皆様、本当にありがとうございます。 工場見学にも快く応じて頂き、そして新型車発表の際にはお声をかけて下さりありがとうございます。
御社の製品はとても素敵です。魅力も感じます。某メーカー様の製品には無い暖かさがあります。だから私は大好きです。
今内容の改定の為更新を止めておりますが、出来次第「オンリーファンサイト」として広めて行きたく思います。 カタログ等の資料や製品の発表会、そして工場見学など多大なご協力を頂きまして本当にありがとうございます。
役立てるように頑張りますのでよろしくお願いします。
さてDVDが発売されて色々な不具合が出ているようですが・・・不良品と決め付ける前にやるべき事があります。もしお読みの方で次の症状が出ておられる場合は下記の方法を試してください。
・画面が全体的に暗くて黄色っぽい。(または赤っぽい) >>>テレビにDVDプレーヤーを直接つないでいますか? 途中にビデオデッキなどを中継している場合はコピーガード機能が働く場合があり暗い映像になります。 もしこの様なつなぎ方をされている場合はダイレクトにつないで下さい。
基本的にメーカー様は正しいつなぎ方(この場合はテレビとDVDプレーヤーの間に何も無い事)をされている事を前提に判断されます。 当然ですが、同じ様な症状が出ている方とそうでない方がいらっしゃる場合がありますのでこの方法でダメな場合は、
・TVの色彩調整を行う。 >>>方法は説明書をご覧下さい。コントラストなどを調整すると変わります。
・DVDの画像の設定内容を見直す。 >>>方法は説明書をご覧下さい。再生するソフトによって映像の雰囲気を変える事が出来る機能がある場合があります。
・接続ケーブルは大丈夫ですか? >>>断線や端子の汚れやサビで影響が出る場合が多いです。 端子の清掃やケーブルの交換などをお試し下さい。
・そのソフトを友人の家などのDVDプレーヤーで再生して正常に見る事ができますか? >>>観れればそのソフトは問題無いです。
これでダメであればお問い合わせをする必要があります。
今回のDVDだけでなく何でもそうなのですが、まず問い合わせをする前に色々と確認をするのが常識かと思います。
もしご自分が逆の立場ならいかがですか?
私自身もオフで一時期映像・音響機器のサポート業務を行った事があるので言えるのですが、説明書やFAQに掲載してある事を聞かれたりする事が多いのです。 結局それで直ってしまう事が多いのでサポートをしている側としては「取り越し苦労でよかった」と思うと同時に内面では、「自分で調べてから問い合わせろ」と思っている事が多いです。 ですがお客様の前では例え同じ内容のトラブルでもきちんと誠心誠意を持って対処しないといけないのです。ですので当然ストレスも溜まります。
それにそういう方に限って、「修理代が高い」だの色々文句を言われるのが多いんですよ。 サポートする側はそれなりの教育を受けて知識や技能を身に付けているんです。 ですので、部品代は少ない金額でも技術料は大きい金額なんです。 どうもそれをご理解頂いている方が少ないのは、メーカー側が明確にしていない事実もあるのですが、メーカー側からいいにくい内容であるのも事実なんです。
人に物をお願いする=自分が出来ないから
頭の中にこの図式が成り立っている方はどの位おられるのでしょうか? 一度考えてみてはいかがでしょうか・・・。
白アニ
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