人生ケ・セラ・セラ
2003年04月07日(月)
いっその事死んでくれ
また地元仲間内でゴタゴタです。
しかも、今回のはマジメに今までで一番最悪かもしれないな・・・アハハ。

私の「友達」に対しての概念は、二通り。
「親友」か「騒ぎ仲間」かどちらかしかいないですよ。
だって、広く浅く付き合ったって自分の為にも相手の為にもならないもの。広く浅くな付き合いってのは、その時は楽しいけど結局はそれだけな気がする。簡単に切れる縁だからそれなりの付き合い方しか出来ないの。
だから、私は100人の浅い友達よりも親友クラスの仲間が5人いればそれでいいです。そのたった5人がいれば、私の人生浮かばれます。
私が「親友」って思う基準、それは自分の事投げ売ってでも相手を助けたいかどうか、ですよ。そして、相手は本当に私の事を思って怒ったり、心配したり、注意なりをしてきているのか。そういう態度ってのは、そのヒトトナリに現れるもんです。
現実問題、なんの手助けもしてあげられないかもしれない。それでも、なんかしてあげたいって心底思える、それが「親友」だと思います。
そして私の「友達」に対する「キーワード」はですねぇ、
<どうでもよくなるのが早い、けれど義に厚い>
です。
私は、見限るのが早いです。
でも、一旦親友クラスになると、絆が強いって事ですからね、絶対に私は裏切りませんよ。本人の前で悪い所は言うけど隠れては言わない(笑)。
今私が親友だと思ってる人ってのはそんな正確のひん曲がった私の事を「理解して、それでも一緒に居てくれている人」です。
あんた達が居てくれて良かったって心底思えます。(かなり今回は弱っている様子)

反対に、どうでもよくなったらすごいですよ。



父様、母様、娘はこんなにねじ曲がって育ってしまいました(笑)。
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