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| 2003年06月16日(月) ■ |
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| The Time Has Come Today 1969.8.15〜8.17 |
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大雨でずぶ濡れになった バスを使ったのに、ほとんど意味をなさなった
帰りには雨はやみかけていた チャリ+電車で最短20分の京都駅までの道も バスだと60分
そんな中、先日購入した『BE−PAL7月号』を読んでいた 買ったのは初めてか、そこら 今回の特集がチャリで夏合宿のプランの舞台だったから・・ そんななか、違う記事が目に飛び込んできた 「野外フェス」・・・野外・海・山を愛する人の音楽イベント
そして、トップ記事には69年の「ウッドストック」の写真が・・・ テーマは「愛と平和と音楽の三日間」という 詳しいことは知らないが、これを見てピーンと来て バイト後、あるビデオを探し出した
「ビバリーヒルズ青春白書」第4シーズン25話(#106) 「タイムスリップ1960」(原題’The Time Has Come Today’)
20年以上前の日記から当時を想像する話 「ケネディ暗殺」「ベトナム戦争」「アームストロング月面着陸」等と 共に、ヒッピーの事が中心に描かれ、最後はウッドストックへ繋がる アメリカの歴史に疎いので、よくわからないのだが、 この話しは非常に良く出来ているので、理解できるぐらいに がんばってこの時代のことを理解したい
その話の最後の「ウッドストックへの数字」 「帰らぬ兄の話」にすごく余韻が残る
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