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| 2003年05月13日(火) ■ |
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| 学校カウンセリング論ディベート対決 |
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「不登校児童に対して・・」 ・不登校児童の立場 ・教育方法がまずかったのかと悩む母親 ・家の事は母親任せの父親 ・生徒指導系の学年主任の先生 ・理解ある担任 ・そして、傍観者的クラスメート
の6つの立場に別れてのディベート 3限の「学校カウンセリング論」 ほとんどの人が「教育人間学」「心理」の人 そんな中で浮いたかのように一人「地理」 逆に知らない人たち(数人知ってるけど・・)、 全く違う分野の人たちなのでの授業は楽しい この授業、クラスみたいに自己紹介したり、となりの人と話し合ったりするのだ
今日は上のテーマで盛り上がりました 大学入って初のディベート かなりおもしろかった 特に学年主任と理解ある担任のバトルは・・
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