
|
 |
| 2004年05月03日(月) ■ |
 |
| Dollybird vol.3 |
 |
ミトンが特集されていると知っていたので、注文していました。
表紙は大人気のハッピーエブリディです。 ブライス人気も落ち着いたかに見えましたが、この限定ブライスは 大人気でしたね。(^_^;)
早速内容を...
巻頭にあるポートレート写真。 ちょっとエッチィ〜(死語か?)感じ。 女性ポートレートを撮るのが元々の趣味なので、結構、好きなんですけど。 お人形雑誌として掲載する写真かどうかは?ですね。 どうせなら、ワイヤーで球体関節人形っぽく見せればいいのに。(^_^;)
というわけで、ミトンの特集ページまでワ〜プ。 早くミトンのDVD届かないかな? と改めて思いました。
しかし、まめぐるみの早野さんのコメント、読んでいて涙が出そうに なってしまいます。あまりにも暖かい文章で、いつも一緒に寝ている 犬の麻里のことが思い浮かぶとジ〜ンときます。
そして、昨年存在を知ったときには、時既に遅し状態だった荒木さんの ユノアシリーズの紹介がされていました。 以前、ボークスさんより発売されていたユノアは、今一お顔が好きに なれなかったのですが、今回のシスト、ルシスは、好きですね。 大きさも、SDとミニSDの中間ぐらいだそうで、撮影するには ちょうど良いかなぁ〜と思います。 次回は狙ってみようか? メイクの仕方も面白い記事だったのですが、荒木さんのコメントが とても共感出来ました。
人形が好きで、恋人を愛するような気持ちで接することは、別に 悪いことだとは思いませんが、新しい人形に過敏に反応したり、作家様 に中傷があったりしては、駄目だと思います。 作家様が作りたい作品をどんどんと生み出していく。 次回の作品に対して、自分の要求を言うことは自由ですが、押し付けては いけません。(^_^;) 気持ちはとても分かるけど。
|
|