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| 2004年01月18日(日) ■ |
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| 仮面ライダーファイズ 最終回 |
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イヌタクくん、エビ姉さんのスーツアクターシーンは、分かりました。 でも木場さんは分かりませんでした。 どこだったんでしょう?
まぁ、そんな話はおいといて...
ファイズ、一年間楽しませてくれて本当にありがとうと言いたいです。 感謝の気持ちでいっぱいです。
ただ、どうせなら一年で終わらせずに、二年続けて欲しかったです。 だって、終わり方が中途半端だったような気がするし、途中の進行も 強引な部分があったりして、あれが、話数に余裕があれば、もっと 上手く話が繋がっていけたと思うからです。
子供番組?につっこみを入れるな! と言われそうですけど、ちょっと 残念だったなぁ〜と思いました。
でも、不満が残るということは、それだけ元が良かったからなんです。 何だか、ファイズという作品の役者さん、スタッフの方々が、ちりじり になってしまうと考えると、少し寂しいです。 一視聴者にすぎないのですけど、何となく、一体感を持って観ている 自分がいました。
追伸: 「コルムさん、仮面ライダーファイズって知ってる?」(H先生)
「はい、知っていますよ」(コルム)
「そこで出てくるクリーニング屋さん、良く知っているんだ。」(H先生)
「えっ! そうなんですか?」(コルム)
「こんな話題、コルムさんにしか分かって貰えないなぁ(笑)」(H先生)
以上の会話は、某人形教室の昼休みに交わされた実話に基づくものです。 さてH先生とは、どなたでしょう?(^_^)
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