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| 2004年01月12日(月) |
きっとちょっときゅうくつなくらいがいい |
頭がこんがらがってきてにげてきました。 なにかほかの文章を書かないと狂って壊れそう。 つくづく私って勉強嫌いだったんだなぁと改めて思い知りました。 よく大学4年も通えたよね。 今年はほとんど行ってないけどね。 これで卒論落として学士取れんかったとか本当にまったくしゃれにならないから絶対なんとしても書き上げるけどとにかく口語の文章書かないと変になりそう。 だって卒論って「である」調で書かなきゃいけないしさ! なんかすごいでっち上げのでたらめなことしか書いてないんだけど疲れる! 頭がくらくらしてきます。 なんで必修なんだ。 ムカ。 むかむか。
なんで乗ってこないとかけない性質がレポートや卒論にまで有効なんだ! そういうものじゃなかろう、論文て。 ノリノリで書くものちゃうやんか、そういうのて。 って思うんだけどなんか全然だめで乗らないとかけないっていう…… あーだめだもーどーしよーもなかー
とりあえずでも本当にしゃれにならない事態になるように頑張るデス
なんか頭の中がいろんなことでぐるぐるぐるぐるしてるー よけいなことを考えているばあいじゃないんだけどなー
話したい人とか誰もいないけど誰かと話がしたいし 甘えたい人だっていないけど思いっきり甘えてしまいたいし 逃げたいわけじゃないけど誰も知らないところへ逃げてしまいたいし 淋しいわけじゃないけどひとりはもう嫌だし でも誰にも邪魔されないでひとりでいたかったりもするし 全部強がりだって誰かに笑って欲しかったりもするけど 誰に笑って欲しいかなんてわからないし 広いところで生きていきたいけど 誰かとくっついていたかったりもするし
きっとちょっと窮屈なくらいが 本当はきっとちょうどいい
ホントは全然頑張ってなんかない。 私は本当に嘘つきだ。 こんな自分のことを心底嫌だと思うよ。
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