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2003年11月17日(月)木枯らし一号

今日は風がびゅうびゅう吹いていて、どうやら木枯らし一号だったもよう。
で、木枯らし一号のお話を書こうと思ったんだけど唐突に凄い眠気が襲ってきたのでやめます、もともとあんまりステキなお話じゃなかった。
「よぉ!」とか言って家に帰ったらいつのまにかその人がいて、「ええ、今日来たの?気付かなかったいつもより弱くない?」みたいな話を淡々とするっていう感じだったんだけど。
この眠気じゃだめだわ、妖精シリーズは音感・質感重視だから、ボーっとした頭で書いたら絶対ダメになる。
ということでもしまた凄い風の日があったらもしかしたら。

明日の朝はそんなことで寒くなりそうだけど。
今日みたいに晴れるんならカーテンをまとめて洗濯したいな!
開け閉めするたびにほこりが舞うのが許せない…

お部屋の蛍光灯が寿命みたいです…ちかちかちか
これってどうしたらいいのかしら、私が買うべきなのか、大家さんに言ってみたらいいのか。(だってあと数ヶ月で引越しなのになんとなく今付け替えるのって理不尽な感じがする…)
とりあえずこの暗さじゃ夜に勉強ができなくて困ってしまうのでなにか早急に手を打たなければならないことは確かなのだ。だ、だ。困った。

なんかね、すっごーーーい微妙なアニメがあるんですよ。
たまにやってるところに遭遇するんだけど。
「この男、いい人っぽく見せておいて最低だ!!」って思うさ。
とりあえずこの人たちの救われる手立ては全員お別れするしかないよっていう感じの、コラコラコラ、なアニメ。
大体、なんで深夜アニメっていうのはひとりの男と大勢の女の子なんだ。
そしてどの男も大体性格が同じなんだよね。
誰が見てどのように喜ぶのかがなんとなくわかってイラつく。
眠いから普通に不機嫌になってるよ(笑)。
なんだか墓穴を掘りそうなのでその前にヤメヨ。
おやすみなさーい


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