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サイト運営と渡る世間はホモばかり
書きかけとか思いついただけのネタとかが段々たまって来てうがーと思ってます。昨日の夜の帰り、ふと前に作りかけて止まってた話の一場面が空から降ってきて「うわああ今来てもらっても困る」と思いながらとりあえず帰ってメモメモ。活用できる日来るのか、これ。
その後シスター1に不意に「お前のサイトはちゃんと人が来てるのか」と問われ、「まあボチボチ」という流れから小説の話になり、「ヒカル様は殺さないように」と改めて言われました。……がんばろう、と思いました。 「ところでお前のところにはヒカルが出てるのと出てないのの二本があるようだけど、どれぐらい進んでるの?」と聞かれたので「どっちもその4に入った」と答えてみました。「その1とか2というのはどれぐらいの分量なのか。一冊の本の中での配分で言うと第一章とか二章とか、それぐらい?」と聞かれたので「いいやその1、その2っていうのがそのまま本一冊ぐらいの量。一つの話が原稿用紙に換算すると四百枚から六百枚ぐらい」と答えると妹は沈黙しました。「こいつの話は絶対読まない」と思われたのは間違いありません。 やっぱり短編の方が受けはいいんだろうなあとしんみりした長編書きでした。後「お前んとこメインコンテンツは日記なんだろ」と言われショックを受けました。うわあん違うもん違うもん! (必死)
で、その後シスター1の好きなインディーズの人々の話を聞く内に時は流れ。うちの妹が聞いてくる話が偏ってるのかしれませんが、へー、権力を盾にかわいこちゃん(男)を食い放題にしてる男って本当にいるんだね。ああ、飽きられたかわいこちゃんはバンドはおろかバイトでやってたホスト業からも姿消したんだ。「母さん俺今度あの人と音楽やってけることになったんだよ!」とか嬉しげに実家に報告までしてたらしいね。今その子の代わりに魔性系美少年を側に置いてるんだ。わーこのネタで書いたらすごく叩かれるだろうなー(苦笑)
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