「花散国」続きUPしました。 今この更に続きを書いてるのでどこからどこまで送ったのか一瞬本気で分からなくなりかけたりしましたが、なんとかかんとかUP。 「杖って便利」という風に前の日記でまとめましたが、正直異物挿入の巻です(死)。とりえあえず鬼畜っぽいことは大体やってみました。ティセルは口が利けないから淫語を連発させるとか出来ないのがやや心残りですが(いいよしなくても)。 しかし書いても書いてもエロがうまくならない私です。それこそエロゲーでも見て勉強するべきなんでしょうか。 ところでエロゲーと言えば、自分のブツのことを男爵と呼ぶエロゲーがあるらしいのです。 欲棒なんかもなかなか振るってますが、自分の語彙の足りなさをしみじみと反省する今日この頃でございます。 ちなみに例の触手はまだプレイに入れてません。いつもながら前置きが長いんだよね… でも舞台はとりあえず整ったからこの後は心置きなく。 追記:ところで「花散国」を読んで下さった皆さんは、瑕胤って本名だと思ってらしたんでしょうか。 いや、さすがに普通の親は子供にこんな名前付けないと思う。
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