というわけで、昨日(日付またいだのでこう書きますが実際には更新して三十分も経ってないです)から「Land of Promise」第四話、「不夜城の攻防」を始めてみました。 本当は希望の方が追いついて来るのを待つつもりだったのですが、無理という潔い判断が下ったためこうなりました。 今回のゲストは私が中学生ぐらいのころ作ったキャラたちが大半なので、全然明るいです。雰囲気としてはベタで爽やかなファンタジー。主役の人々が微妙に浮いて見えるぐらいです(苦笑) こっちはこっちで別に独立させてもいいぐらいに設定があるのですが、その昔オリジナルに手を出した当時の私にとって小説を書く=らんぷろを書く、でした。手持ちのものを全部アレに突っ込もうとしてたのですな。今思うとすごく頭悪いですが。 そのせいでこの「Land of Promise」というお話は回によってえらく印象が違う感じになってしまってるのですが、後半に行くに従って統一されます。ダークに。 束の間ののんびりした空気を味わっていただけると幸いですv (泣)
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