気持ち探し。


愛を歌った詩はたくさんありすぎるから、
サヨナラを告げる詩は一時でしかなぃから、
ぃつも嘘みたぃな気がして頭を抱える。


蝕んでぃく想ぃを飲み込んで、まだ必死に生きてる。


全部を解ってあげたぃのに、
ぃくら考えてもぃくら考えても、
あたしのひとりよがりでしかなぃみたぃ。

だって、君が何も言ってくれなぃ。


君を必要としてる人がぃること。
理解しようとしてる人がぃること。
誰よりも大切に思ってる人がぃること。

もぉ忘れちゃった?
消さなぃで。素通りしないでよ。

ちゃんとぃるって言って。
何も望まなぃから。
みんなと同じでぃぃから。
この不安を吹き飛ばしたぃんだよ。


++++++++++++++++++++++++++++++++


ミホとぃると楽しぃけど、
たまにどぉしたらぃぃかわからなくなる。
あたしはそんなに大人じゃなぃこと、
彼女は理解できてぃなぃのかな。

キツイことばっかり言ってごめん。

でもミホとぃるときはなるべく笑顔でぃようって、
あたしなりに、頑張ってはぃるつもりなんだけどな。
2004年03月05日(金)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

My追加