| 気持ち探し。 |
愛を歌った詩はたくさんありすぎるから、 サヨナラを告げる詩は一時でしかなぃから、 ぃつも嘘みたぃな気がして頭を抱える。
蝕んでぃく想ぃを飲み込んで、まだ必死に生きてる。
全部を解ってあげたぃのに、 ぃくら考えてもぃくら考えても、 あたしのひとりよがりでしかなぃみたぃ。
だって、君が何も言ってくれなぃ。
君を必要としてる人がぃること。 理解しようとしてる人がぃること。 誰よりも大切に思ってる人がぃること。
もぉ忘れちゃった? 消さなぃで。素通りしないでよ。
ちゃんとぃるって言って。 何も望まなぃから。 みんなと同じでぃぃから。 この不安を吹き飛ばしたぃんだよ。
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ミホとぃると楽しぃけど、 たまにどぉしたらぃぃかわからなくなる。 あたしはそんなに大人じゃなぃこと、 彼女は理解できてぃなぃのかな。
キツイことばっかり言ってごめん。
でもミホとぃるときはなるべく笑顔でぃようって、 あたしなりに、頑張ってはぃるつもりなんだけどな。
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2004年03月05日(金)
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