伝えたい気持ちほど。


どぉしても乗り越えなきゃぃけなぃ壁があるのに、
あたしにはそのチャンスすら与えてもらえなぃみたぃ。

あの人と違う出会ぃをするチャンス。

あともぉ一歩だったのに。
ほんのちょっとの差だったのに。

悔しくて悔しくて悔しくて。


彼を認めてなぃヤツなんかに彼を語ってほしくなぃ。

彼を全く解ってなぃヤツなんかに彼に関わってほしくなぃ。


今ってあの人にとってすごぃ大事な時期だから、、、
余計に敏感にならなきゃぃけなぃんだ。
それなのに、何であたしじゃなぃんだよ。

あの人の魅力を誰よりも引き出せる自信があるんだ。

だからお願ぃ。お願ぃだから。
これ以上イジワルしなくていぃじゃなぃ。

悔しぃよ。


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ドライブ行った帰り道にね、
偶然、あの人が前に住んでた街を通ったの。

思ったより田舎だったぁ(笑。

ちょっと嬉しくなって、ぃっぱぃ苦しくなった。
あぃかわらず薄れてぃってくれなぃね。

日毎に増すばかりみたぃだ。
2004年02月06日(金)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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