日記?
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2003年04月05日(土) センパイを抱きしめて センパイに抱かれた話。。

えーっと。。  昨日の日記の続きになります。

センパイには 仕事が終わったら メールすることになってて・・・
で 仕事終わって 携帯見たら センパイからメール
「うわーっっ!!  ごめんなさい。 トラブル発生です。 こんな時に・・・  今から帰ります。  ちょっと 遅くなっちゃうかも・・・」
・・・そういうコトは よくあることなわけで。。
トラブルの度合いによっては 連絡すら入れられないんだから この位なら
「帰って来れるんだ? 良かった。。」
って感じです。。

で 一応メール
「今 仕事終わって これから着替えるところです。  とうきゅうでフラフラしているので あせらずに 気をつけて来てください。」
ちょっとしてから センパイからメール
「ごめんね。。 今 家出たから。。  とうきゅうの屋上に向かいます」
って。。
しばらくフラフラしてたら 着きましたってメールが届いて。。

・・・ちよっと 緊張。。

だったんだけどね。。  車の中のセンパイの疲れきった顔を見たら 緊張もどこか飛んでしまって。。

それから いろいろと センパイの仕事の話とか聞いてて・・・
体力的にも 精神的にも疲れが溜まってしまっている原因の ほんの一部分を聞かせてもらった。。
大変なんだ・・・って 思うことしかできなくて。。  なのに
「美夜の仕事のほうは?  新しい人はどう?」
って ワタシのコトも心配してくれてて・・・

途中 センパイが家を出てくる口実になっている用事を済ませに行って その後
「はい。」
って 結構前に焼いてあげるって約束してたCDを渡すと
「わー。。 ありがとー」
って 喜んでくれたり。。
そのまま ドライブしてたら
「はい。」
って 今度は センパイから箱を渡されて・・・
「お返し まだだったから。。」
って。  ホワイトデーのね。。  わざわざ 買ってきてくれたみたいで・・・
「名前とか かわいいでしょ?」
って。  リスケットっていうビスケット。 リスの型押しがしてあるの。
CDとかは よくもらうんだけど こーゆーのもらったの初めてで すっごい嬉しくて すっごい感動して。。
なんか 自然と顔がニヤけていたかも・・・笑

その後 もう少し走ったところで ふいにセンパイが
「この辺で (ホテルに)入ってもいい?」
と 聞いてきた。。
ちょっと固まった・・・
嫌なわけではないけれど やっぱり ちょっと迷った。。
さすがに 即答はできなかったけれど・・・
それでも センパイにもらったリスケットの箱を見て センパイの方を見て・・・
うなずいてた。。



そこで 改めて思った。
センパイが すっごく甘えたがっているのが・・・
ワタシの ココのところの態度に不安があったのかもしれない。。
仕事で いろいろあったことで ずっと頑張り過ぎてたのかもしれない。。

キスするよりも まず ワタシに抱きついてきた。 胸に 顔を埋めるようにして。。
「苦しくないかな・・・」
って 思いながら センパイを抱きしめて・・・
顔を上げたセンパイは ワタシのシャツを脱がし始めて 薄手のタンクトップとスカートの姿のワタシに また 抱きついて・・・
それから ブラのホックを外されて ブラを抜き取られて また 抱きついて・・・
「コレ(ストッキング)だけは 伝線させちゃいそうだから 脱がせられない。」
って言うから ストッキングは自分で脱いで。。汗
そのまま ベットの上で センパイにぎゅーって抱きしめられて・・・  そして キス。。
センパイは また 胸元に顔を埋めて・・・
タンクトップの上から 唇で軽く噛んだり 舌で刺激したり・・・と 愛撫されて・・・
あっという間に 火のついた身体は もう止められなくて・・・
「熱くなっちゃった・・・」
って言うと
「オレも・・・」
って 全部脱がされて 乳首を舌で愛撫したまま センパイの手は足の間に・・・
もう すっかり濡れていたので センパイの指に愛撫されると くちゅくちゅ音がして・・・
それから センパイは
「ちょっとだけ・・・」
と言って コンドームをつけないまま ワタシの中に入ってきた。。
いつもは コンドームがあるのにつけない なんてことはないけれど・・・
どうしても そのままで ワタシを感じたい。。  そう思ったみたいで・・・
本当は 確実に安全日だって言い切れる日でもなければ 絶対に避妊しないといけない。  そういう関係なんだけど・・・
その時の気持ちは 嘘じゃなくて・・・  ワタシも そのまま受け入れたかった。。  万が一 妊娠することになっても・・・  ずっと そのままで センパイとつながっていたかった。。
たった2〜3分だけだったけれど ありのままのセンパイを受け入れられて ワタシは幸せだった。。
「やっぱり ちゃんと避妊しないとね・・・」
って言い出したのもセンパイで。。
その後は コンドームをつけて・・・

次は センパイのコを愛撫して・・・
手でして 口でして ローションを使って・・・
センパイと向かい合って座って 最後は
「だめだよ・・・ イッちゃう。。」
って ぎゅーって抱きしめられて。。
その後のセンパイは それまでの疲れと睡魔ぷらす 脱力感(なのかな?笑)により しばらく横になったままで・・・
ソコをさらに襲撃するっていう展開で。。笑

まぁ でも 時間もそんなに無かったので お風呂入って そこそこ急いで出てきました。。

帰りの車の中では 欠伸を連発するセンパイの姿が・・・笑
話の流れで センパイの手に触れて そのまま 手を繋いでたり。。
やっぱり ワタシは センパイから離れられないって思ってしまったりして。。

まだ バカップルって程には戻っていないけれど でも 元に戻ったかな? って感じです。。


「今日は ありがと。  会ってくれて 嬉しかった。」
センパイは そう言ってくれました。


美夜

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