どんぐり1号のときどき日記
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朝に年賀状投函終了。一安心である。次回のデザインでは、当初の予定通りに是非「青の6号」と「フライング・プラットホーム」を使いたいものだ。
投函ついでになんとなく模型屋へ行く。 注目の「マルシン M1910 エクセレントHW ダミーカート仕様」は売り切れで、現物を見る事は出来なかった。表面処理が見たかっただけに、非常に残念である。
代わりといってはなんだが、2割引だったので「リボルテック・綾波レイ」を買う(このシリーズ、うちには現在「トロ」「よつば」「ダンボー」がある)。 15センチというサイズにしては良く出来ているが、関節の自由度が思ったより狭いし、カッティングの問題もあった。要は座りポーズを第一に考えた構造らしく、すべての不都合はそこに起因する。こうなると3月発売予定の「アスカ」の方が、関節自由度といいカラーリングといい、向いていそうだ。
いや、単に「イクサー1」への改造を考えているだけだったりするのだが…。
そして本屋に行くが、雑誌がオマケ付きで輪ゴム止めされていると中が見られず、本当に困ってしまう。最近はこういう雑誌か増えているように感じがする。 ちなみにモデルグラフィックス誌が見当たらない。ここ2ヶ月は中を見られない状態が続いており、その上雑誌自体が見つからないようでは困ってしまうのだ。やはり雑誌は中を確認してから買う時代なのである。
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