どんぐり1号のときどき日記
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題名と内容は、全然関係ないか…。
朝から年賀状の印刷を開始。 宛名はプリンターの性能に依存するが、とりあえずチェックしつつやったので午前中かかる。試しに何枚か裏面も印刷して問題なし。後は誰にどのデザインで印刷するかであり、実はこれが一番厄介なのである。物によっては同じ人に複数枚送りたくなる物もあるからだ。
そんな中、注文していた商品が届く。これはT寺家へのお歳暮として頼んでいた物だ。年内に届くかちょっと心配だったが、なんとか間に合った。 実はこれ、完全にウケ狙いのお菓子で、ラフランスのお返しにチャウチャウ家にも送っておいたのだ。 ただ注文時に問題だったのは、自宅にも一つ頼まないと他への配達が出来ないという点だ。以前試しに頼んで内容を確認していたので、今回自宅分は不要なのだ。そんな訳でT寺家へは直接持っていく事にしたのだった。
ちなみに商品名は「山吹色のお菓子」で、どういう物か知りたい人はこれで検索すればトップで引っかかるはずだ。 しかし持っていったら、やはり受けた。帰宅後、チャウチャウからもメールが届いたが、やはり受けていたようだ。こういう物がストレートに売れる時代になったというのも、凄い事ではあるなぁ。
そして帰宅後、年賀状の裏面印刷とコメント記入。コメントは基本的に入れないのだが、やはり一部の人には必要なのだ。でも出来ればコメントも印刷時に入力したいものだ。自分の下手な字は書きたくないのである。 これについては「ヘタでも自筆の書き込みがいい」という意見も聞くが、それは字が下手な人間の事をまったく理解していない発言でしかない。私のような人間は、とにかく自筆がみっともないので避けたいのだ。だからワープロが出た時にはすぐに買い、おかげで手紙の量も増えたし、色々な文章を書き散らす楽しみも増えた。現在のネット全盛時代なら、なおさら字の上手い下手ではなく、最終的にその内容が問題となるのだから、やはり私のような人間には恵まれた自体だといってもいい。 ただし問題がひとつ。PCの漢字変換能力が著しく低いのは何とかして欲しいものだ。日本語対応としては、あまりにもおバカさんである。
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