どんぐり1号のときどき日記
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2006年06月29日(木) いろいろと

 徹っちゃんから、ESIFCONの歴史年表が届く。
 しかしさすがの徹っちゃんでも謎の部分が残ってしまっており、これは埋めるのがかなり苦しくなりそうだ。本当に80年代の記録が少ないのだ。これで「ずんこん」に間に合うのだろうか。かなり不安である。
 しかもまだ本登録のお金を払っていなかったりする。登録自体は大丈夫だと確認してあるが、さて、どこからお金を工面しよう。

 コンビニでミノルタ・コニカのフィルムを売っている。しかも今まで見た事のないパッケージである。何なんだこれ。このメーカーは写真事業から撤退したはずではないのか?

 八戸で、せんべい汁の表記を「八戸せんべい汁」にするので、関係各位に協力してもらうそうだ。
 でもなぁ、「せんべい汁」なんて物は八戸以外にはないだろう。というか、食べ物にこんな変な名前をつけるなんて、八戸くらいのものだろう。あえて八戸と表記するという発想がそもそもイナカモンだ。伊奈かっぺい氏あたりは鼻で笑っているのではないだろうか。

 こんな日記を書きながら、ミッシェル・ポルナレフの「Live in Roxy」を聴く。このアルバムの最後は「シェリーに口づけ」のレゲエ・ヴァージョンである。軽めだが珍品なのは間違いない。
 そして久々にドリーム・シアターの「IMAGES AND WORDS」を聴く。今でも聴けるという事は、やはり良く出来たアルバムだという事だ。


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