 |
 |
■■■
■■
■
朗々と
徒然と。
***
名古屋の学校の入学金を振込ました。 窓口混み混みだったのでATMで振込んだんだけど。 静銀のオネェさんが朗々とウタを歌うように 振込方の説明をしてくれました。美声。 でもなんか不気味よアナタ。
***
そう、エリ夫の命日は23日じゃなくて21日だった。 我が仕事帰りにマッサージしてもらってる時に 自ら胸を刺したんだね。痛かったろうね、エリ夫。
アチコチの異国のエリ夫のニゥスを検索。 ココは公式サイト。 非常にシンプルで、見た感じは素気なく感じました。 てか英語わかんねぇくせに>我 お気に入りに登録したので、折を見てじっくり読んでみよう。 非常に切なく悲しい追悼文でありましょう。 それこそ彼の紡ぎだしたオトたちのように。
孤独と自由は抱き合わせ、と教えてくれたのは 我らがピロウズさんたちですが、 悲しみと美しさは抱き合わせ、と教えてくれたのは 間違いなくエリオットスミスです。
そう感じさせてくれる彼のオトには間違いなく 前向きなチカラが潜んでるのです。 悲しみは実は壮大なチカラになる。 美しさを感じられるということが、その証拠。多分。
まぁ諸説やり切れなくなるような死亡動機説も読んだけど。 (想像に難くない類の。クスリだとか何だとか。)フホ。
***
最近王子はニコリともしない。笑った王子が見たい。
***
久しぶりにSMAPの「世界にひとつだけの花」を聴く。 何だかホゥとする。
***
ジムのBGMはミッシェル「HighTime」。 久しぶりにスカッと。
***
兄が年末に仕事辞めて帰省するらしい。 社長(ヨッシー)の暴挙に耐えられなくなったのと事。 胸中察するに余りある。しかしそれよりも 物置と化してる彼の部屋を片付けなければならない。 む〜ん。
***
会社への退職カミングアウトは金曜日に決定。 翌日から3連休なので。ビックリするだろーな、局長。
2003年10月29日(水)
|
|
 |