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はあ〜
「24」という数字で連想するのが ウルフ高橋でなく 中畑清(ヤッターマン)であるあたり、 我というヒトの年輪が(爆)。 くふー。
体からオトがしそうなくらい 「カリカリ」しております。 接客も紋切り型になってるし。 何で説明書きちゃんと読まねぇの?とか 無料でプレゼントするものに対して 「こんなの要らない」? つべこべ言うんじゃねぇ(怒)!とか。
いつもの3分の1くらい 気が短くなってます。
態度に威圧系入ってます。 ヤバイです。明日仕事休みでよかった。
昼休みにパイシューロール(160円)を ペロリとヒトツ平らげたり(食後!)。 輪ゴムをしてある雑誌の 輪ゴムを外して立ち読みしたり(婆)。
・・・結構事態は深刻です。
明日仕事休みだけどさ。 むしろもっと厭かも知れない サークルの呑み会。出ますけど。 ある知り合いが異動で伊東を離れることになって。 お世話になったし彼にはちゃんと挨拶したいから。
異動になったリア夫さんというヒトは、 サークル内でも行事の出席率が高く。 でも決して生ぬるい「仲間意識」に溺れない。 そんなヒトでした。よく言って孤高、悪く言って変人。 我と同じ出身高校だったり 我の兄(トド)と同じ大学だったり (でもリア夫さんのがよっぽど優秀) どうでもいい接点は置いといて、 彼のあっけらかんとした態度は我は好きでした。
ただ煩わしい事には関わりたくない、という 防衛本能かもしれません。きっとそれもある。 ある種達観したかのような振舞いが、 エゴだらけ・他力本願・よその動向を窺うばかりの 小泉率いるジャポンを小さくしたような我は、 とても賢明に思えたのです。
それと同時に、我はきっとそうはなれない。 ということを知っているのですが。 どんなに彼のように振舞おうとも ココロの奥底では「解ってくれよぉ」と思ってる。 「解ってくれよぉ」て時点でもうダメです。
そんな菩薩のようなリア夫さんが居なくなる。 いまいちこのサークルでの 「仲間意識」に馴染めない我は、 このどさくさに紛れて身を引こうか。 などと考えたりしてます。
もうこれ以上プライベートで イライラするなんて割に合わん。 肝心な所でルーズなんだもの。 こういう細かい所許せないのは もう性格上仕方ない気がするし。
続けるならチャキチャキアクション起こす。 そうでなければ一切連絡絶つ。 うやむやが一番イカン。 フム。
イカン。
2003年03月20日(木)
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