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試験終了
名古屋から時速うん百キロで去ってます。 スピッツ三日月ロックをずっと聴いてる。 試験は捉えどころの無い感触。 「やっちまった(爆)」て感触も無ければ 「楽勝!」て感触も無し。 後者でダメだと格好ワリィけどね(笑)。 次に向けて勉強しとこ。てテンションです。 これからだ。意外と冷静です。
一番驚いたこと。 試験会場に大学の部活の後輩がいたこと! 三つ下の、現在大学四年生。 言語聴覚士ってお仕事、さほど知名度無いのに。 こんな身近に同じ志を持つ同士がいたとは。 一緒に入学できたらいいね!と盛り上がる。 そしたら彼女とタメだよ、我。 ああもっと話しとけば良かった!
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帰宅。 酔っ払いの父に報告。 「あ〜そのどっちつかずな感じじゃダメだわなぁ♪」 ・・・仰る通り。早くお眠り(苛)。
お気に入り日記にいくつか気になる記述がある。 「お仕事に関する見解」と、 「妄想エレカシトリビュート」。 前者はとてもよぉく解ります。 大事な事がキチンと見えてるが故の、葛藤。 大事な事が曖昧なままダラダラ続けることより、 ずっと潔いと思う。ヒトそれぞれだもの、価値観なんざ。
・・・とか言ってるけど今の我、彼女にしてみたら 相当マッチョな部類に入るんだろうか? コトバのセンセ!てはしゃぎっぷりなこの我は。 まぁいいさ。
後者がただ単に「ワタシも大賛成!」なのです。 もうエレカシの宮本を運命のヲトコと定める我にとって。 ただ「月夜の散歩」は ソカベでなくエリオットスミスに唄っていただきたい。 GREAT3の「悲しみの果て」なんて、 鳥肌立つほど聴いてみたい。 多分鳥肌の新しい概念を作るでしょうこの組合せ。 「孤独な旅人」のキリンジってのも・・・ウキャ♪
試験帰りの割に元気ハツラツ。
2002年10月19日(土)
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