| 2004年06月28日(月) |
おめでとう、剛くん! |
本当に月並みですが、剛くん、「ホテルビーナス」新人監督最優秀賞、よかったね、おめでとう! 今、ささやかに一人で祝杯を挙げています。本当によかったね。 「はじめて自分からやりたいことをあげた」あの日から。台本を丸暗記して1回目の放映にのぞんだが、それが悔しくてゴロちゃんの前で涙を流したあの日から…。 様々な努力の末に、こんなにステキなことになりましたね! 本当に、努力はいつか結ばれる日がくる。周りに感謝して、努力しているとこんなにステキな日がくる、と強く信じさせてくれる人です。 涙を流した、というが、そりゃーそうでしょ!
挨拶でのタップの披露がとってもとってもかっこよかったし、上映後に泣いている方とかも見て、「手ごたえを感じた」と言う顔が、本当に凛々しく見えました。 よかったね、よかったねー!
そして凱旋帰国した時の笑顔、そして「誰に喜びを伝えたいか」と言われて、「慎吾とゴロちゃんに直接言いたい。そして、中居くんと木村君にも『取ったよ』と言いたい」と言ったときの嬉しそうな顔。 よかったね、本当に! それをきいて、どんなにみんなで喜ぶか、もうそれも思うと幸せです。 慎吾もいいともで嬉しそうに言ってたしね(お疲れのご様子だったけど)。 そして、「かなりお年を召した(モスクワの女性の)方に『ものすごく整った顔をしてるわね』と言われた」という剛。 女はいくつになっても女だし、きっとお年を召した方のほうが、純粋に「美」に関して目が肥えていると思うし。絵画や彫刻を美しいと思うように。やっぱり剛の美しさは万国共通。アジア系のみにとどまらない気がします!(はじけすぎですか?)
ああ、幸せ! ”日本のインタビュアー、アナウンサー、コメンテーターって勉強不足だし、意識が低いなあ。。”なんて、生意気にも思ったりもしましたが、それもどうでもいい! 伝えてくれてありがとう、という感じです! 剛、おめでとう。とても幸せな気持ちにしてくれて、ありがとう! 今日のWSをチェックできて、自分の「プー生活」にまでラッキーだったと感謝してしまいました!(いいのか?) この嬉しさをバネに私も頑張ろう!
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